夏から続いた、早朝ウォーキングをよして、
ぼく流の通常生活に戻そうかな……
25年10月6日(月)
8月下旬からはじめた起きがけのウォーキングを、今朝はよした。
この夏は猛暑で閉じこもり生活をしいられ、身体がなまっていた。
室内暮らしで、これはまずいと思いつつ、暑くて動くに動けなかった。
ふと気づいたのが、起きがけの早朝のウォーキングだった。
早朝だから、それほど気温は上がってはいない。
短パン、ラニング姿で、早速50分ほど歩いてみた。
それから一日おきに「長い距離」と「短い距離」(15分ほど)を交互に、昨日まで続けた。
本来ならぼくの生活は夜型で、朝までずっと起きている――自由業だからだが。
でも今年の猛暑には、生活をすっかり狂わせられてしまい、なにも為さずに過ごすはめに。
生活時間帯もまったくいい加減になった。
そういうところで始めたウォーキングだった。
10月になって気温が下がり、ぼくなりの生活時間を復活しようと思っている。
その手始めが、起きがけのウォーキングの廃止となるかも。
起きる時間帯がまるでことなるからだ。
ただし、起きがけのウォーキングはその日の活動に“活”をいれる”ことになり、
ウォーキングのあとはシャワーで汗を流し、心身共に活力に満ちて、
スムーズにPCに向かえて、仕事になる。
そういう規則正しい生活を僕にもたらしてくれた。
果たして時間帯がまるで異なる場合も、起きがけのウォーキングをしたら、活動的な一日になるのかどうか、試してみようかな。