本の山をくずして、廃棄作業中!


20205年5月17日(土)


仕事部屋の壁面や机の下などに積みあげてある本の山をくずして、
読まない本や不要な本を廃棄することにした。

その分別作業で室内の床が本の山でうまっている。
とくに仕事部屋は歩くスペースしかない。

これも高齢化とともに行動にうつした行動だ。
以前から廃棄は考えていたが、それがなかなかできなかった。

ところがこのところ、とつぜん身体のあちこちに神経痛が生じたり、
立ちながら靴下がはけなくなったりと異常が生じつつある。

靴下のけんは膝の骨や筋肉が減りつつあるしるしだそうだ。

なんであれ高齢化が影響する
これまでに経験しなかった身体の不具合や異常である。

で、部位部位ごとの異常に乗じて高齢者向けの新聞広告の市販薬を、
あれこれと購入してためしている。
効果があれば、使い続けることにして。

前回も記したが、その市販薬の料金が半端ではない。

使いはじめは割安だが、継続しようとなるとかなりの料金となり、
支出は半端ではない。

これが高齢可か、高齢化ということか。