玉川上水(武蔵野市)の事務所から…

ライターの仁です。企業広報分野でIR(Investor Relations)などの仕事をしています。折々の、あることないことで、気にとまったことを発信します。

July 2025

英語版『TheGirl in the Spider's Web』こと『蜘蛛の巣を払う女』を観ているところ



英語版『TheGirl in the Spider's Web』こと

『蜘蛛の巣を払う女』を観ている





現在、2025年7月30日の午前2時。

前回は「ミレニアム」シリーズを読んだり、『ミレニアム』の映画も観たりしていると書いた。

実は今、Amazonプライムで『ミレニアム4』の
英語版『TheGirl in the Spider's Web』こと『蜘蛛の巣を払う女』を観ている。

半分、観終わったところだ。

そこでこれをアップ。

ぼくは仕事柄、昼夜逆転状態の生活を送っている。

ところが猛暑の日々ですっかり生活が狂ってしまい、
仕事はもとより、何もかも手につかない状態にある。

もちろんエアコンをガンガン効かせているが、それでも生活そのものが、この猛暑で狂ってしまい、何もかも手につかない状態にある。

それで深夜から未明のこの時間帯に映画などで時間つぶしをしている。

まあ、日記代わりに、貼りつけておく。









「今世紀最大のミステリ三部作」を再び、読んでいる――超ド級の面白さ!


このところ、もう15年ほど前になろう、世界中で大ヒットした小説と映画『ミレニアム』シリーズを、再び手にして読み、併せて映画も観ている。

思うところあって、まず小説を手にしたのだが、1から2に、そして今3に入っている。

物語の内容をすっかり失念しており、「面白い、面白い」と言いつつページを繰っている。

とまれ、読みだしたらとまらない、超ド級の面白さだ! 



●「今世紀最大のミステリ三部作」――『ミレニアム2』上巻の帯より(2009年4月初版発行)


●「世界14カ国で第1位!」――『ミレニアム4』上巻の帯より(2015年12月初版発行)

●『ミレニアム1』――「 ドラゴン・タトゥーの女」は2008年12月に刊行開始

●謎解きから・警察小説・法廷小説など、
あらゆるミステリの面白さが「これでもか、これでもか」とばかりに詰め込まれた、比類なき作品!

●今ではシリーズ累計1億部を超える破格の売れ行きを示しており、
まさに現代ミステリの古典。



作者スティーグ・ラーソンはスウェーデン生まれで、2004年に死去。


『ミレニアム』三部作は
全世界で合計2600万部を超すという破格の売り上げを記録!
『ミレニアム3』上下は、2009年7月刊行。

ラーソンは大ヒットを知らずに死去したため、
『ミレニアム4』以下はほかの人による作品。


















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