玉川上水(武蔵野市)の事務所から…

ライターの仁です。企業広報分野でIR(Investor Relations)などの仕事をしています。折々の、あることないことで、気にとまったことを発信します。

December 2024

今日で仕事納め――今年も何とか過ごせた!


今日で仕事納め――今年も何とか過ごせた!


2024年12月26日(木)


今日で仕事納め。

夜型だから、そのまま起きつづけて午前中も仕事だったが、
もうちょっとで終わる。

でもそれで、どうにか仕事を収めることができる。


それから多少、仕事部屋の整理がある。

いや、整理は明日にしよう。

今日は午後の早い時間に心身ともに解放して、
のんびり過ごそう。

そうか、明日以降は友人知己との呑み会があるな、いくつか。

愉快なひと時をすごしてこよう。















異状なしで安堵――大腸カメラ検査


異状なしで安堵――大腸カメラ検査



2024年12月21日(土)


安堵した。大腸には異常がなかった。


1週間ほど食事制限などをしいられて検査の下準備に閉口したが、
昨日、大腸カメラによる検査を終えた。

結果が良かったので、病院から戻ってすぐ祝杯を挙げた。

検査時の看護師さんに、これならアルコールも大丈夫と言われたので。

とにかく、願い通りで安堵した次第。

今日から再び糖質制限食を実施するが、昨日同様、
一両日はワイン等で乾杯予定。

それにしても嬉しい。

異常が無くて。







健診で消化器系に異常――カメラ検査に


健診で消化器系に異常――カメラ検査に


2024年12月19日(木)


明日は通称「大腸カメラ」こと「大腸内視鏡」による検査がある。

市の健康診断で、検便に血が混じっているとのことで、
1か月後の健診の結果説明の前に「要検査」の手紙を受けとった。

初めてである。
健診で「要検査」などとは。

そのため検査の準備でこの数日、
大腸内の消化にかかわるので
繊維質などの食べるものを制限されている。

葉物野菜なら、キャベツ、レタス、白菜、ほうれん草などで、
種子のあるトマトやイチゴもダメだ。

モヤシ、タマネギ、ネギ、大根、
果物では繊維の多いりんご、ナシなどがダメ。
ワカメなどの海藻類もダメ。

つまり、あれも、これも食べられない。

僕は糖尿病だから、普段は炭水化物を制限して食品を摂取している。

でも、検査であれもこれも食べられないとなると、調理しようがない。

それで、食パンや、うどん、おかゆなど、
通常なら食べないものをこの数日、食べている。

制限を取り払って。

昨日は久しく食べてないうどんを食べた。
ラーメン店などこの10年入っていない。

なんであれ、検査を受けて結果に安堵したい。





公園墓地――早野聖地公園を訪れて


公園墓地――早野聖地公園を訪れて


2024年12月14日(土)



前回からの続き。

先週、友人の墓参で出向いた墓地は、
新百合ヶ丘からバス便エリアの丘陵地にある“公園墓地”だった。

“公園墓地”という名称には初めて接した。

バスから降りて目にとまったのは大きな石に刻まれた
「早野聖地公園」という名称。

えっ……墓地なのに“公園”と謳ってある。
そう思った次第。

墓に出向くなど久しくなかったことで、
“公園墓地”という存在も名称もはじめて知った次第。


この“公園墓地”には七つの池があり、
池の名称に根差した墓地のブロックがある。

ブロックごとに墓石の形状が異なる。

旧来型の縦型の墓石がならぶ一角もあれば、
墓石なれども膝元までの高さの同じ造形が横一線に並ぶ
墓地とは思えないようなまさに公園のような一画もある。


正門と反対側の入り口がバス停の脇にあり、
友人の墓はすぐに見つかった。

それ以上に広々とした墓地内に入ったときに、
まさに“公園”を名のるにふさわしいと思った次第。

冬の陽射しをたっぷり浴びながらの
ゆったりとした安らぎのある明るい墓地は、
墓地というよりまさしく広大な公園そのもの。

この時節、陽射しをたっぷり浴びている友人の墓石に
「良いところに落ちついたね」と、
声をかけた次第。

合掌。





友人の墓参りで、素晴らしい公園墓地に出向く


友人の墓参りで、素晴らしい公園墓地に出向く


2024年12月10日(火)


先日、この7月に亡くなった友人の墓に参った。

亡くなったのを知ったのは、一か月以上経った8月下旬のこと。

長年の付き合いだけど、最近はほとんど会うことはなく、たまに電話で話す程度になっている。

たまたま、亡くなる10日ほど前にも話している。

それで8月になって亡くなったのを知らされた。

すぐ、亡くなった友人の奥さんに電話を入れた。

自宅に出向いて、お悔やみを伝えるために。

ところが、どうしてか、自宅に来られるのを拒んでいるような感じである。

それに9月は田舎に帰っているので、10月にしてと言われてしまう。

それでは49日の法要も過ぎて忌明けになってしまうが、奥さんがそういう以上、仕方がない。

故人の共通の友人と二人で行くつもりだった。

ところがこの友人が10月になって、健康に不調をきたし、3週間ほど臥せったり仕事を休んだりして、行けなくなった。

それで墓参に都合のよい日付合わせをしていたら、11月も過ぎて12月になってしまった次第。

葬儀は仕方がないけど、49日法要にも出席できなかったので、香典もなくつまりは墓参りとなったのだった。

お墓は新百合ヶ丘からバスで行く「早野聖地公園」という墓地だ。

この墓地が広々とした公園墓地で、とても素晴らしい。



次回に続く。




※備忘録として記す。









健診で2か所の異常――複数の医院への通院に!


健診で2か所の異常――複数の医院への

通院に!



2024年12月3日(火)

このところ1か月以上、従来の通院中の医院も含めて新たに複数のお医者さんへの通院が続いている。

従来からの通院は2つの医院だけど、
1つの医院は3か月に、もう1つの医院は2か月にそれぞれ1度の通院で済んでいたから、せいぜい薬を受けとりに出向くような軽い感じだった。


ところが今回、市の健康診断結果により、
目と内臓に異常がみられるとのことで「要検査」となり、
新たな医院への通院が増えてしまう。

1か月以上複数の医院への通院というのは、
同じく健診で歯科医院に出向き、
その後の入れ歯調整と簡単な治療で、毎週1度1か月通い続け、
そこに健診による新たな通院先が2ヵ所増えたのだった。

従来の通院に加えれば都合5カ所の医院に出向くことが重なってしまう。

複数の医院への通院が毎週続いており、
昨日などは担当医師の関係で午前と午後に別々の医院に通う羽目に。

多いと3カ所の異なる病院に通う週があり、
少なくともそのような状態がこの1か月以上続いている。

初めてだ、こんなことは。
これも老化ゆえ(前期高齢者)の、身体に生じる自然な反応ということだろう。

確かに、自分でも従来のような身体の動きの切れはなくなり、
全身のそこかしこに違和感というか、弱体化を覚えつつある。

ただし内蔵などの異常は、健康診断等の特別な検査の機会でしか分からず、

それがたまたま今年の健康診断で2ヵ所に異常が見つかり、
〈要検査〉とのこと。

それで、歯医者さんの入れ歯の矯正などからはじまっての、
この1か月以上は毎週、複数のお医者さんへの通院と相成っている次第。


くり返すが、これってつまりは老化という
年齢がもたらしている現象ということか。


※備忘録としてアップ













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