玉川上水(武蔵野市)の事務所から…

ライターの仁です。企業広報分野でIR(Investor Relations)などの仕事をしています。折々の、あることないことで、気にとまったことを発信します。

October 2022

関係復活で、時節柄、行動に拍車がかかる!


関係復活で、時節柄、行動に拍車がかかる!



2022年10月17日(月)


先週のことだ。

10月にはいって「始動、始動!」とばかりに、
己に活を入れて行動している。


その効用というか、験(げん)が良いというか、
ある事情ですっかり関係が途切れた(と思っていた)人から連絡が入った。

それも立て続けに二人から。

その二人それぞれは、互いにはまったく知らない人たちだ。


復活するなり一人とは先週会って以前の関係に戻り、
嬉しいことに、あれが復活し、これが再起するという具合。

それでこちらも返礼として、
彼にとってメリットとなるある条件を提示してあげたのだった。

彼も喜んで帰っていった。


もう一人とは今週末に、やはり落ち合う。

こちらの彼には20代の息子がいて、
優秀でこの度、大手コンサルティングファームに転職した。

調べるともなくこのコンサル会社をチェックしたら、
噂にたがわず、これが素晴らしい会社。

息子が彼に話したこのコンサル会社の話を、
また聞きになるけど、聞くのが楽しみ。


このまま「始動、始動!」と活を入れ続けよう。







購読紙を切りかえた――読みもしないのに


購読紙を切りかえた――読みもしないのに



22年10月4日火


新聞の購読紙をきりかえた。

先月、国葬儀のときに購読しているある新聞を開いたら、
2面にデカデカと『月刊Hanada』の広告が出ている。

〈なんだ、これは〉と呆れてしまう。


それを見て吐き気を覚え、そのままその新聞を閉じて屑箱に放り投げた。

以来先月は、その新聞をまともに読まず、ほとんど屑箱へ。


それまで、論調が合わないのでまったく購読したことのない新聞だったが、好き嫌いを別にして、たまたま購読してみたのだった。

でも、やはりその論調や内容がまるで合わない。

要はそういうことを知ったうえで、どういうことになるか、確認したかったのだった。

加えて、こだわることなく論調が自分に合わないだろう新聞を購読したのは古希を経たせいあろう。

この1年ほど、新聞が届いても、何となく読まなくなっている。


ニュースはPCに一日向かっているので、そちらで足りてしまう。

ただし、文芸や文化欄は読む。それで朝刊よりはむしろ夕刊が待ち遠しい。

なんであれ、今月からかつての新聞に切り替わった。

まあ、切り替わったから読むわけではないが、そういう事だ。


仕事柄、日経と併読してきたが、もう新聞を読むのもそろそろかもしれない。













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