玉川上水(武蔵野市)の事務所から…

ライターの仁です。企業広報分野でIR(Investor Relations)などの仕事をしています。折々の、あることないことで、気にとまったことを発信します。

書くべきことがあっても、書く気がしない!


書く気がしない――どうしようかな。


2026年2月4日89(水)

大晦日にアップして以来、アップを怠っている。


書きたいテーマあるのだが、書く気がしない。

どうしたものか。







新年早々、伊豆への温泉旅行――のはずが、いきなり中止に!


新年早々、伊豆への温泉旅行――

のはずが、いきなり中止に!



2025年12月31日(水)


大晦日の今日、2025年最後のアップだ。


午後になって連絡がはいり、

いきなり正月の伊豆への温泉旅行が中止になった。

誘ってくれた友人が、

旅行当日に旧友たちとの新年会があるのを失念していたのだ。

級友から友人に電話が入り「ああ、そうだった」と。


2026年の正月は伊豆の温泉旅行だと楽しみにしていたのに……。

仕方がない。正月は例年通り、いや、

いつも通りの夜型生活をのんびり過ごすことになる。


いや、それならこっちがいつも利用する

中央線沿線の石和や上諏訪、身延などの温泉を手配するかな……。












テイチクレコードの「昭和歌謡特別展」見学で、杉並区立郷土博物館へ――石原裕次郎・三波春夫・八代亜紀


テイチクレコードの

「昭和歌謡特別展」見学で、

杉並区立郷土博物館へ



20205年12月7日(日)


新聞で知って先週、
「特別展 昭和歌謡は杉並から生まれた テイチク東京吹込所物語」
を覗いてきた。

杉並区堀之内にある郷土博物館で開催され、今日7日で終了。

東京吹込所とは
旧テイチクレコードが設立したレコードの録音スタジオのことであり、
昭和9年・1934年に杉並区堀之内に
大理石造りのスタジオという録音環境を備えて設立される。

その後、建て替えというか新スタジオが落成されるなどしたが、
平成3年(1999年)に閉鎖。


帝国蓄音機株式会社(現株式会社テイチクエンタテインメント)時代から
昭和を歌謡曲で彩った時代の
録音スタジオである「東京吹込所」に関する特別展で、
会場には、
「古賀メロディ」で知られる
テイチクの専属作曲家として黄金時代を築いた古賀政男をはじめとして、

このスタジオで録音してレコードが大ヒットした歌手たちが
めじろ押しで紹介される。
昔懐かしい往年の歌手として知られる藤山一郎、ディック・ミネ、
東海林太郎、田端義夫、菊池章子などから、

近年では
石原裕次郎・三波春夫・八代亜紀・高田みずえ・川中美幸……などの多数の写真やレコード盤、レコード大賞を獲得してのトロフィーなども展示されており
上記の人気歌手等のヒット曲ともに、その活動の歴史が一目瞭然。
 
会場には
1)昭和6年(1931年)の会社誕生と東京吹込所(堀之内吹込所)設立、
2)「日中戦争から太平洋戦争へ」〜昭和十年代、
3)「戦後復興期」〜昭和二十年代、
4)「高度経済成長期」〜昭和三十年代、
5)「多種多様な歌謡曲」〜昭和四十年代から六〇年代

と五つの時代相に区切られて展示がなされており、

見学者の年齢によって、
ああ、この時代のこの歌い手さんならわかるという仕組みだけど、
若い人には厳しいかも。
でも僕には懐かしい顔が目白押しだ。

それから僕には、テイチクに勤めていた近親者がいて、
そういうこともあって、この展示会が
より身近に感じだ次第。




※編集中  続く









深夜、泥酔して居酒屋で吐瀉してぶっ倒れ、救急車で病院へ。検査は“異常なし”で、所轄の警察署に保護される


深夜、泥酔して居酒屋で吐瀉してぶっ倒れ、

救急車で病院へ。

検査は“異常なし”で、

所轄の警察署に保護される




2025年11月20日(木)


先週のことだけど、この一連の出来事をまったく憶えていない。
泥酔で記憶が完全に飛んでいたのだ(ブラックアウト状態)。

都内の二軒目のお店で泥酔によりぶっ倒れ、
そのまま救急車で病院へ搬送された。

警察署の記録だと、深夜の午前0時頃のことだ。

病院ではレントゲンなどの検査が行なわれ(約3万円の支出)、
骨折等の異常無しとのことで、そこから所轄の警察署へ運ばれた。

この間の出来事はまったく憶えておらず、
目覚めたら(朝の6時か7時ころだろう)警察署の保護室だった。

何だ、ここは、どこだここは……というより、
なんか、目覚めてもボンクラ頭で、頭が活動していない。

保護や保護室という名称は後で知ったことだが、広さは2畳半ほどか。
留置場とは異なる。

分厚いベッドマットが一個置いてあるだけ。
布団もシーツもなく汎用プラスチック素材(ポリプロピレンなどかな)で覆われた、濡れても平気な一個のベットというより、マットレスだ。

外部から施錠され、部屋の外からでなければ開けられない構造で、
室外(警察署内の壁や廊下)は透明な隔たりで見えるけど、こちらは自由な行動はできない。

これも警察側の安全な保護のための処置で、鞄や荷物などの保持、保有物はすべて(眼鏡や腕時計まで)徴収され、まさに身ひとつのみ。

その身ひとつの状態に気づくのもずっと後だった。

で、何で、ここに居るの? ということに思い至るのも、
しばらくしてからのこと。まさにボンクラ頭状態。

一軒目のお店で知人と二人で飲んだのだが、
そこでのことは入店して30分程度しか憶えておらず、
店を出たことすら憶えていない。

急ピッチで飲酒して、店内で記憶が途絶えたようだ。
ただし相方には、そのことは気づいていないようだ。
だから、一件目で彼は帰ったのだった。

で翌日、僕が自宅に戻ってからだけど、二件目のお店も二人で出向いたと思っていたら、
相方は一件で帰って、ひとりで二件目に出向いたのだった。
翌日、午後になって電話で確認。

警察署の保護室で目覚めるまでは、
繰り返すが、この間の経緯はまったく覚えておらず、完全に記憶が消滅している。

目覚めたときは、朝の6時か7時か分からないが、目覚めるなり「どこだここは?」と。
警察署の保護室だったという次第。

あくまでも、警察署では個人の安全を考慮しての保護であって、逮捕や留置とはことなる。

とにかく警察に世話になり、おおきな感謝を覚えつつ警察署をあとにした。

朝の8時過ぎだった。で、通勤時間帯に電車で9時に自宅に戻り、
疲労感でそのまま寝てしまう。

目覚めたのは午後になってからで、そこから冷静に昨夜の出来事を追跡。
警察署で受け取ったメモで、
支払金額の件で病院へ、それに不祥事を起こした居酒屋などへも連絡。

前夜の相方へも連絡。それで知ったのだ。二件目は一人だった、と。
相方は驚いていたというより、
数年前に酔いつぶれたことがあるので、「だから呑みすぎるって」言われてしまう。





膝や肘、頭や胸の脇などに打撲を負い、




※今日はここまで……



















大ヒットした超人気小説『ミレニアム』を再読――筋を忘れており、とても面白い!


大ヒットした超人気小説『ミレニアム』を

再読――筋を忘れており、とても面白い!



2025年11月7日(金)


このところ読書に入れこんでいる。
読んでいるのはかつての超人気作品などだ。

いまは『ミレニアム』を読んでいる。

そう、「ドラゴン・タトゥーの女」で知られる
15年前ごろに大ヒットした作品だ。

世界的には2100万部を売ったという、
信じがたいベストセラー作品である。

映画化もされており、映画もあわせて観ている。
それで面白さも愉しみも倍増。

1,2,3と読んで、現在『ミレニアム4』を読んでいる。

さすがというか、世界的に大ヒットした作品だけのことはあり、
とても面白い。

それから個人的に好きな作家に辻邦生がある。

彼の作品は9割くらい保有しており、
その中からも数冊を読んでいる。

読書の日々であり、個人的には読書の季節である。

仕事でPCから離れたときに本を手にしている。
午前3時頃まで。














やはり、ウォーキングから始まる一日に!


やはり、ウォーキングから始まる

一日がつづく!



25年10月20日(月)


正午を20分ほどまわったところ。

シャワーを浴びてスッキリ。
その前に50分ほどのウォーキングをしてきた。

夏場にはじめた早朝ウォーキングだけど、10月になって生活の時間帯がぼく流の通常に戻りつつある。
朝まで起きつづける、つまり夜型生活だ。

まだ朝までは起きてはいないけど、午前2時から3時というところだ。

自ずと起床時間も遅くなり、午前10時前後に――夏場は早朝に起きていたのだが。

で、早朝ウォーキングはできなくなったが、
なんか、ウォーキングをしないと一日の出だしが治まらないような気がして、
日課としてウォーキングを続けている。

曇り空で気温は20℃弱でやや肌寒い。
それで長袖の薄手の運動着を着て出かけた。
ところが、後半は身体が火照ってきて、運動着の長袖を脱いでTシャツに。


ウォーキングはその日の活動に“活”をいれる”ことになり、
ウォーキングのあとはシャワーで汗を流し、心身共に活力に満ち、
特に頭が活性化してスムーズにPCに向かえて仕事になる。
そういう規則正しい生活を僕にもたらしてくれた。

今後、果たして時間帯がまるで異なる場合も、
起きがけのウォーキングをしたら、
活動的な一日になるのかどうか、
試してみよう。

いや、起きがけでなくともいいから、ウォーキングは続けたい。



























夏から続いた、早朝ウォーキングをよして、ぼく流の通常生活に戻そうかな……


夏から続いた、早朝ウォーキングをよして、

ぼく流の通常生活に戻そうかな……




25年10月6日(月)



8月下旬からはじめた起きがけのウォーキングを、今朝はよした。

この夏は猛暑で閉じこもり生活をしいられ、身体がなまっていた。
室内暮らしで、これはまずいと思いつつ、暑くて動くに動けなかった。

ふと気づいたのが、起きがけの早朝のウォーキングだった。
早朝だから、それほど気温は上がってはいない。
短パン、ラニング姿で、早速50分ほど歩いてみた。
それから一日おきに「長い距離」と「短い距離」(15分ほど)を交互に、昨日まで続けた。

本来ならぼくの生活は夜型で、朝までずっと起きている――自由業だからだが。
でも今年の猛暑には、生活をすっかり狂わせられてしまい、なにも為さずに過ごすはめに。
生活時間帯もまったくいい加減になった。
そういうところで始めたウォーキングだった。

10月になって気温が下がり、ぼくなりの生活時間を復活しようと思っている。
その手始めが、起きがけのウォーキングの廃止となるかも。
起きる時間帯がまるでことなるからだ。

ただし、起きがけのウォーキングはその日の活動に“活”をいれる”ことになり、
ウォーキングのあとはシャワーで汗を流し、心身共に活力に満ちて、
スムーズにPCに向かえて、仕事になる。
そういう規則正しい生活を僕にもたらしてくれた。

果たして時間帯がまるで異なる場合も、起きがけのウォーキングをしたら、活動的な一日になるのかどうか、試してみようかな。











コイズミjr、カンペの棒読みで、「国民の不安に向き合う」って、それ論外で、話にならない――ネット上には非難轟轟!


コイズミjr、カンペの棒読みで

「国民の不安に向き合う」って、

それ論外で、話にならない!



2025年9月21日(日)


ネット上は、

総裁選出馬表明会見のコイズミjrへの非難で溢れている。



















9月半ばの早朝、木立の下に響く激しい蝉の泣き声!


9月半ばの早朝、木立の下に響く激しい

蝉の泣き声!



2025年9月12日(金)



今朝、早朝ウォーキングのとき、
木立の下を歩いたら、激しいセミの鳴き声が降るように響いてくる。

鳴くのはオス蝉によるメス蝉への求愛活動とのことだが、

この夏の35℃の猛暑下では、そういう活動ができなかったということか。

猛暑を避けての、9月中旬の今頃になって鳴くことに驚く。


昨日の東京は、短時間での記録的な大雨で、雷も轟いた。
各地で河川の氾濫なども。

今日は最高気温が28℃で、早朝は24,5℃だった。












早朝ウォーキングで、心身の目覚め!

2025年9月8日午前8時(月)



この夏は、猛暑で閉じこもり生活を強いられて動けないので、
早朝ウォーキングをはじめた。

本来なら徹夜で起きているから、当たり前に早朝なら動けるけど、
暑さで生活のパターンが崩壊。

でもなんとか、5時前後には起きることが可能。

それで頭と身体の目覚ましがわりに早朝ウォーキングを始めたのだった。


ただし、1時間弱のウォーキングは一日おきだ。

1時間ウォーキングの翌日は町内を10分ほどサンダル履きで歩くのみ。

それを交互に繰り返している。

戻ってシャワーを浴びてスッキリと目覚める。


今日、明日あたりは猛暑復活の予報だが、
以後は9月らしい天候になるのだろう。

そう願いたい。




















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